映画日記/記録

“Oh Captain, my Captain!” - 「いまを生きる」( Dead Poets Society / 1989 アメリカ / 監督:ピーター・ウィアー )

第15回大阪ヨーロッパ映画祭

15TH OSAKA EUROPEAN FILM FESTIVAL
2008.11.21〜11.24(各関連イベント:11.1〜)
リサイタルホール


デビッド・リーン監督生誕100年、映画音楽誕生100年記念
“伝説の巨匠〜デビッド・リーンとモーリス・ジャール〜”


特別上映:
アラビアのロレンス〈ニュープリント版〉」
Lawrence of Arabia
1962 イギリス
227分
監督:デビッド・リーン
音楽:モーリス・ジャール
出演:ピーター・オトゥール
    オマー・シャリフ
    アンソニー・クイン
    アレック・ギネス



大阪ヨーロッパ映画祭の本年度名誉委員長である作曲家、モーリス・ジャール氏が来日、登壇して舞台挨拶・ディスカッションが行われた。ニュープリント版の上映は この大阪が初めてで、12月には東京でも上映されるとのこと(ちなみに、「いのちの戦場」で来日予定のブノワ・マジメルや、アンドレイ・コンチャロフスキー監督など何人かの映画人が来日できなくなったと告知されていた)。






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