読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

映画日記/記録

“Oh Captain, my Captain!” - 「いまを生きる」( Dead Poets Society / 1989 アメリカ / 監督:ピーター・ウィアー )

〈ロシアが生んだ奇跡 タルコフスキーとカネフスキー〉 シネ・ヌーヴォの特集上映。

明日5月8日(土)から28日(金)まで、大阪のシネ・ヌーヴォにて、アンドレイ・タルコフスキーとヴィターリー・カネフスキー両監督の作品が特集上映される(タルコフスキー監督作品は21日(金)まで)。


アンドレイ・タルコフスキー 上映作品 :


殺し屋 / ローラーとバイオリン / 僕の村は戦場だった / アンドレイ・ルブリョフ / 惑星ソラリス / 鏡 / ストーカー / ノスタルジア


_ _ _ _ _



ヴィターリー・カネフスキー 上映作品 :


動くな、死ね、甦れ! / ひとりで生きる / ぼくら、20世紀の子供たち


_ _ _ _ _



★上映時間・料金の詳細 → http://www.cinenouveau.com/sakuhin/tarkovsky/ryoukin_sche.html


★シネ・ヌーヴォ → http://www.cinenouveau.com/

カネフスキー監督作品は、かなり前に「動くな、死ね、甦れ!」は見たのだが、結局よくわからなかったという思い出だけが残る。 タルコフスキー監督作品に関しては、まだ見たことのない作品も上映されるので、この機会に、ぜひとも見ておきたいと思っている。






_